
OSK日本歌劇団
『登堂結斗スペシャルショー』行ってきました。
ちょいちょいヅカオタ脳が出ます。
悪しからず…
そして調べても出てこなかった情報をひっそり残しておきます。
今後の初心者の方のために…
まず行き方としては御堂筋線心斎橋駅の7番出口を出たら右へ行きます。
PUMAやAppleのお店が見えてきたら正解です。
そうこうする内にアイコスが見えてきます。
GoogleMAPはここで案内終了しやがるので、少し迷いました。
GoogleMAPに惑わされず、そのまま真っすぐ進みます。
すると↓のビルとビルの間にゴールドの枠みたいな入口見えますか?
これがブルックリンパーラーへの入口です。
入るとすぐに地階へ続く階段があるので、ためらわず地階へGOしてください。
結構急な階段です。
ブルックリンパーラーのお店にはこんな感じ。
おっしゃれ~

レビューカフェはこのお店が見えたら、店には入らず更に右奥へ進めば、すぐ右手にレビューカフェがあります。

扉の前にはOSKのチラシがめっちゃ置かれているので、それが目印な感じ。
初めて行くのでどんな感じなのかなぁと恐る恐る入ると、客席と舞台の距離ゼロやん!!
状態でした。
で、特に入り口にもぎりというかチケット確認の方はおらず右往左往していたら、入ってすぐ左手にある物販を販売しているスタッフさんがもぎりでした。
物販と受付が一緒になっております。
物販は充実していましたね~。
歴代の登堂結斗さんのアクスタが販売されていました。
ステージ下手側には舞台写真の販売も。
で、ちょっとお値段が高いVIP席。
ちょっとお値段が高いのになぜ後方なのかな?と気になっていたVIP席。
なんていうか、箱自体大きくないので、どこからでも席は近い。
なので、後方のVIP席と言えどステージからは近い。
1段小上がりになっていて、目線が劇団員さんとバッチリ合う感じかも。
そしてテーブルがありました。
ちなみに、ショーの間は前列を目で釣る感じはあまりなく、目線はVIP席に多く行っていたかも…
座ってないからわからんけど…
舞台の高さは意外と低く、S席1列目と舞台の距離は50㎝あるかないかくらい…
まじで近かったです。

近すぎて近すぎて…
暗転して上手から登堂さんが出てくるのも見えました。
ぎゃぁ出てきた!ってなりました。
こんなにも間近で観ていいんでしょうか…
な距離でしたが、登堂さん、顔がめちゃくちゃ小さい!!!!!
思ってたより本当に顔が小さい…!!
これは天性のスタイルだわと思う足の長さ!!!
源氏の時、烏帽子は上の照明とかにぶつからんかったんかなぁ…と余計なことを考えてしまいました。
源氏はブーツ履けへんからいけるか…とかさw
見れば見るほど顔が小さい…
そしてやっぱりみー(春風弥里)にちょっと似てる。
登場からイケメンなキマッってる登堂さんが観られてよきよき。
シーンが変わって可愛らしいPOPな登堂さんもみられました。
で、衣装が結構タイトなボトムスをお履きあそばされてて、宝塚だと女性のラインが出るからあまり見ない衣装だなぁと思いました。
超スレンダーなのがわかりました。
いっぱい食べてもあのスタイル。
どれだけ消費してるんでしょうか…
そして私がBP公演初めてだったので、デフォルトなのかはわかりませんが
2人しか出演者がいませんので、捌けて衣装を替える時間は2人の写真やお稽古場風景などの映像が流れておりました。
まぁ2人しか出演してないので仕方ないです。
お芝居仕立てのシーンではスーツ姿の登堂さんが観られてサイコーでした( *´艸`)
めっちゃ女の人にフラれまくってるけど、こんなイケメン誰がフるねんと思いながら観てましたw
そして依吹圭夏さん!
はじめましてこんにちは。
かわいらしいお顔立ちですが目力がすごかったです。
そして足がバーンと上に上がる上がる。
2018年初舞台ということで、8年目の劇団員さん。
登堂さんのことを優しい優しいと連呼しておりました。
そんな依吹さんを「とっても頼りになる~」と登堂さんは褒めたたえておりました(*´Д`)
2人とも可愛かった。
そしてスマホでの写真&動画撮影のお時間は、スーツでのトークの時に行われました。
依吹さんの気分で、後半になる場合もありますw
一応トークの時間ということなので、ずっとしゃべり続ける登堂さん。
私こんな写真撮影なんて初めてするので、写真撮りたいし話も聞きたいしでパニックパニックw
良い感じの写真が撮れたので満足でございます。
ということで、初めてのブルックリンパーラー。
今年の6月に初めてOSKの【春のおどり】を観に行き、登堂さんを発見し、いつかブルックリンパーラー公演に行きたいと思っていたら思いもかけず、【登堂結斗スペシャルショー】なんて素敵な公演が決まって無事に観に行けてとても楽しかったです。
あと言うなれば…結構イイお席だったのでとてもありがたかったのですが、あんまり目線がこなかったのでちょぴっとそこは残念でした。
目線貰うために観劇してるわけではないので何言うとんねんという感じですが、宝塚だと運よく1階の端っこに座れたら花道のジェンヌさんを見つめたらバチコン!!ってウィンクしてくれることがあるんですよね。
あれは一気に血圧上がって危険なのですが、一気にハマりますw
宝塚では何度も客席で釣られているので、少し期待しました。
感覚がマヒしていたんでしょう。
OSKはOSK。
と心に留めておきたいと思います。
そして終演後、ブルックリンパーラーでフリードリンクを頂きました🍹
メニューはこちら↓

結構充実していました。
ただ、私は他のメニューも頼みたかったのですが、通常メニューはこちらから催促しないと出てきませんでした。
注意事項としては、スイーツは必ずドリンクとセットになっているので、スイーツを頼んでそれに付いてるドリンクをこのフリードリンクに差し替えたりはできません。
なので、スイーツを頼んだらドリンクは2つになります。
ハンバーガーとかだとちょうどいいかも。
半券はドリンクを頼んだ時orドリンクが来た時に渡す感じです。
ということで、初OSKレビューカフェ、異次元の近さで圧倒されつつ、いい経験になりました。
地下アイドルならぬ地下OSK…
また機会があれば行きたいと思います♪
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