【宝塚】花組バウホール公演『赤と黒』|🌸侑輝大弥♡初主演🌸

※本記事にはプロモーションが含まれています。

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2026/2/6

ビッグニュースが入りました~!!

花組侑輝大弥くん

バウホール初主演です!!!!!

 

でとうございます!!!

 

めっちゃ嬉しい!!( ノД`)

 

歌劇1月号新春ポートレイト

さくっとさらっと掲載メンバーに入っていたので、

2026年バウ主演あるんちゃうか…

と思っていましたが

見事見事!!的中しました~!

 



そしてなんといっても演目!!

柴田先生の『赤と黒』-原作 スタンダール-

ということでございます…

 

作品内容↓

貧しい生まれから抜け出し、

富と名声を手に入れようとする青年ジュリアン・ソレルは、家庭教師として雇われた屋敷で、美しく貞淑なレナール夫人を誘惑する

上流階級の女性を征服することが目的の、かりそめの恋であるはずが、いつしか彼女の虜となっていくジュリアン

自らの欲望に正直に、どこまでも高い理想を掲げ幸福を追い求めた男の行き着く先は…。 

(引用:宝塚歌劇公式HP



侑輝大弥

人妻を誘惑

女性を征服

 

何ということでしょう〜

 

2023年に星組でまこっちゃん(礼真琴)主演で上演した

『Le Rouge et le Noir ~赤と黒~』

ではなく、

1975年月組から公演されている

柴田先生バージョンとのことです。

 

歴代、トップスターが演じてきた役を大弥くんが演じるなんてね…

 

1989年のバウホール公演はトップ前とは言え涼風真世さんが演じてますから

涼風真世さんですよ!

 

その後2008年に星組トップスターの

とうこさん(安蘭けい)

 

2020年に月組トップスターの

たまきち(珠城りょう)

 

が演じています。

 



 

『悪魔城ドラキュラ』ではサキュバスとして色気駄々洩れ。

『愛, Love Revue!』でも色気駄々洩れ。

というか普段から隠せない色香をお持ちの侑輝大弥様。

 

『赤と黒』の主人公ジュリアン

はピッタリすぎるお役なのではないでしょうか。

なんなら歴代演じてきたトップさんより雰囲気合ってるかも。

 

でもキビシーですが…

例外はもちろんありますが、新公最終学年での主演をしたジェンヌさんって

多くは別格枠へと移るんです。

大弥君は研7で新公主演となりました。



加えて、1期下のらいとくん(希波らいと)が先にバウ主演をしたりと

中々シビアな立ち位置だった大弥くん。

 

で・す・が!

『Goethe!(ゲーテ)』では

アルベルト・ケストナーを演じて

歌も芝居もビジュアルも爪痕を残しまくりでしたので、

今回のバウ主演は本当に努力の賜物!!

 

若手若手に走るんじゃなくて、

しっかり実力をつけて

人気も出てきたスターに

更にチャンスを与えてくれるっていうのが最高に嬉しいです。

 

102期はもう

月組のあみちゃん(彩海せら)

星組のかのんくん(天飛華音)

宙組のひなこちゃん(風色日向)

である程度決まりかと思っていました。

 

大弥くんバウ主演はデカいで!

 



そして気になるヒロイン!

娘役2番手がレナール夫人

娘役3番手がマチルド

になるとしたら…

 

美羽愛ちゃんが来るかしら…

 

娘役3番手って誰なんだろう?

七彩はづきちゃん

初音夢ちゃん

 

なんならここで彩葉ゆめちゃん来たりして…

 

あ~今から振分が気になりまくりですね!



2番手男役も誰になるのかな~(*´Д`)

れいんくん(天城れいん)

まるくん(美空真瑠)

 

振分け&配役が今から楽しみ♡

 

ではありますが、

大弥くん先行画像が楽しみすぎてやばい。

 

はぁ~

嬉しいニュースすぎて

ほんのり体調不良でしたが元気になりましたw

 

 


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